いちごいちえコーヒーの有料広告から繋がるところから。
 
繋がって「3週間」での、
今までの人生で飲んだことのない風味・甘味の特性の
優れた農作物のコーヒーを飲んでみたいかどうか の声掛けまで。
  
様々な 和田の記事をお読みいただくのは、【和田からの投資】なのですが。
 
 
日本のコマーシャルな、飲食店・格安量販店を利用する客層によくある
「お客様にはこうあるべきだ」的な 姿勢だと、
 
3週間の時点で、まず和田と上手くお付き合いがいきません。
 
 
お客だろうが、社会生活の社員だろうが、サービスを提供する側だろうが、
同じなのですが、相手の人間を尊重する
「ホスピタリティ」の心がけが無い人、足りない人は、
 
其れ相応のサービス、其れ相応の仕事、其れ相応の人生 しか
待っていません。

 
私は、高品質のコーヒー・またそこから派生する
人生を遥かに豊かにする食や味の気づきを与えられるサービスを
 
無理に、それを受けるに値しない客層まで売り込もうとは考えていません。
 
 
ただ、そういった 他ではない品質のサービス を受けることを
毎日楽しみにしてくださっている大事なお客様からの 売上・利益 を
奪われることを避けなければならないため、
 
投資は3週間、そこでホスピタリティを持っているか YES / NO
はっきりさせる必要があります。
 
 
例えば、飛行機の ファーストクラス に乗る客層だと、
お客側から挨拶をしたり、相手(サービスを提供するお店の人)の名前を呼んだり、
お金を払う立場で常に「ありがとう」とか「是非、よろしくね!」といった
声掛け・配慮をされるようなホスピタリティを持ち合わせています。
 
 
そのレベルでないと、いちごいちえコーヒーと長年に渡り
良いおつきあい、最高のサービスを受けていただけないので、
 
3週間でそういった行動が取れる、気付きになる記事もたくさん流しています。
 
 
いちごいちえコーヒー 和田 明久