2021年10月14日木曜日 大阪 食べる・楽しむ
【 淡路島を舞台にインスタレーション開催中 】

近年移住者の増加、人の往来が盛んになりつつある淡路島を舞台に、
香りのアーティスト和泉侃、「おのころ藍」 による藍染めのチーム Awaji 藍 Land project、
花のアーティスト篠崎恵美 (edenworks) の3者が協力し、淡路花博20周年記念花みどりフェアの会場の1つ、洲本市立図書館にインスタレーションを展開します。
作品が設置されているレンガ作りの建物は、元々は明治時代に建てられ、洲本の近代化に大きく貢献した鐘紡の工場跡。
2007 年には経済産業省の「近代化産業遺産」にも認定され、歴史的な建造物というところもポイントです。
今回のプロジェクトを通して、新しいカルチャーがこの土地に根付く事、実際に訪れた際には歴史の深い淡路島の魅力を存分に堪能していただければ幸いです。

「Definition of symbiosis」専用webを制作しました。
各作家のプロフィールやSNSへのリンク、実際に足を運ぶ事が難しい遠方の方々に向け、会場の様子をお届けします。

@izumi_kan
@megumishinozaki
@awaji_i_land_project

【web URL】 definitionofsymbiosis.com

<開催概要>
Definition of symbiosis
期間 | 2021年9月18日(土)~10月31日(日)
時間 | 10:00~18:00
場所 | 洲本市立図書館(正面入口左)
住所 | 洲本市塩屋1丁目1番8号
主催 | 淡路花博20周年記念事業実行委員会
協力 | 森の木ファーム株式会社
広報・グラフィック | graf
photo I Yayoi arimoto

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