年1月25日
2023年1月25日水曜日 兵庫 ライフスタイル
【 #李禹煥展 制作風景② 】
本展で展示中のリストNo. 62《関係項》(1974/2022年)。壁にドローイングをする李禹煥氏の制作風景をお届けします。

https://youtu.be/qAXYjMyzRik

作品名:《関係項》(1974/2022年)
Lee Ufan drawing a semicircle line of the ”Relatum”, 1974 / 2022.

-------------------------------------------
<2月12日(日)まで!>
◆特別展「兵庫県立美術館開館20周年記念 李禹煥」
https://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/t_2212/
〇中谷美紀さんの音声ガイドはなんと”無料”!
中谷美紀さんがナビゲーターを務める音声ガイドは、お手持ちのスマートフォンで”無料”でご利用頂けます。
・イヤホンまたはヘッドホンをお持ちください。
・ガイドのご利用には無料Wi-Fiへの接続かデータ通信が必要となります。
・ご希望の方には音声ガイド機の無料貸出もあります。但し台数には限りがあります。
・耳がご不自由なお客様へは音声ガイドの台本の貸出を無料で行っております。
〇平日は写真撮影が可能です!
・他のお客様や作品の安全へご配慮いただき、撮影をお楽しみください。
・土・日・祝は撮影不可です。
・撮影不可の作品には会場で表示があります。
・動画撮影、パノラマ撮影、フラッシュ・照明・三脚・自撮り棒の使用はできません。
・会期中に何らかのトラブルが生じた場合は、撮影中止となる可能性があります。
-------------------------------------------
<開催中!>
◆「2023年コレクション展Ⅰ」
会期:7月23日(日)まで
【前期】~4月9日(日)まで
【後期】4月29日(土)~7月23日(日)
近現代の収蔵作品の中から特に「リアル」と「フィクション」の間に位置する作品を展示する「《特集 1》虚実のあわい」、そして、篆刻家・梅舒適が収集した文物の中から中国明・清時代の作品をご紹介する「《特集 2》中国明清の書画篆刻―梅舒適コレクションの精華―」の 2 本立てで構成します。(※《特集2》は前期のみ。)
https://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/j_2301/
-------------------------------------------
<次回特別展は”恐竜”!3月4日(土)開幕!>
◆特別展「恐竜図鑑―失われた世界の想像/創造」
会期:3月4日(土)~5月14日(日)
本展は、恐竜が“発見”された19世紀の奇妙な復元図から、20世紀にチャールズ・R・ナイトやズデニェク・ブリアンらが恐竜の姿を生き生きと描き出した絵画作品、漫画・玩具などサブカルチャーの分野やファインアートの領域に登場したイメージ、さらには近年の研究に基づく現代のパレオアート(古生物美術)まで、恐竜をはじめとする古代生物のイメージの歴史を概観し、人々の想像力を絶えず刺激し続ける太古の世界の住人たちを紹介します。
https://www.ktv.jp/event/zukan/
-------------------------------------------

#兵庫県立美術館 #hyogoprefecturalmuseumofart #兵庫縣立美術館 #ひょうごミュージアム #兵庫観光 #兵庫旅行 #hyogo #hyogotrip #神戸 #kobe #せとうち美術館ネットワーク #安藤忠雄 #安藤建築 #李禹煥 #leeufan #建築 #建築好き #現代アート #直島 #書道 #書画 #恐竜 #きょうりゅう #恐竜図鑑 #図鑑 #ティラノサウルス #トリケラトプス #梅舒適